2008-07-30(Wed) 01:08:33
暑い日が続いてますね
![]() みなさん体調崩さずお元気でいらっしゃいますか? 私はここんとこ土日はほぼ結婚式の現場に入っています。 前回はなんと国際結婚で、その前々回は新婦がめっちゃノリノリで、 どちらも一緒に楽しませて頂きました ![]() そして更にその前は、新郎が会社を起こし、 今はBigな会社までに成長させたという社長さんだったのですが、 今の業績を作るまでには相当なご苦労をされていたとのことで、 会社を支えている周りの男性スタッフさんがご挨拶をされた時、 スタッフさん泣くのをこらえて 「本当に頑張ってよくここまできたよな」 と震える声でおっしゃいました。 その時の新郎は目が真っ赤。 横で新婦が目頭おさえて何度もうなずく。 裏で機械を操作していた私ももらい泣きしそうで 涙必死にこらえていました。。。 ![]() 最近年のせいか、妙に本当に涙もろいんですよね、、、 ![]() もちろんどのパーティも人間味のある温かいパーティで、 心から幸せになってほしい。と初めてお会いしたのにそう思える、 素敵なお二人たちでした ![]() 他にもいろいろなパーティ担当させて頂き、幸せにあやかりましたが、 気になっていることがあります。 オリジナルというキーワードが流行している結婚式。 昔のバブルの頃みたいなド派手な演出はかなり少なくなりましたが、 タイミングにこだわるお客様がずいぶん増えました。 プロとして入っている以上、 もちろんお客様のイメージを壊さないよう演出するのは当然です。 お二人の動きにあわせてタイミングを合わせて音や光の演出をすることによって テレビのドラマのシーンのような雰囲気になると思います。 でも、、、、 披露宴ってライブなんですよね。 生きているものだから、ハプニングがあることもあり、、、 ![]() ドラマというフィクションではないんです。 これまでたくさんの新郎新婦にお会いして担当させて頂きましたが、 感動的なパーティだな。って思うこと。 私たちがタイミングをあわせて演出することも重要です。 でもそれ以上に、、、 ゲストの皆さんが自然とお二人に祝福の拍手をどこからともなくして いつの間にか大きな拍手になっているんですよね。 拍手の生音は機械では出せません。 録音した拍手の音もありますが、やはりそれは機械、 スピーカーから聞こえてくるものなので 生の拍手の音には圧倒的に臨場感が違います。 まわりが心からおめでとうと祝福している。ということが、 1の感動を10にも100にも膨らませるのでは? と個人的に思っています。 あくまでも個人の意見なんですが。 今週末も土日ともにまた担当入っているので、 (8月に入るんですけどね )頑張ってきます〜 ![]() |












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が降る!!」








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」なんてやっていましたが、、、(汗)
に帰ってからPCに向かうとほぼすぐ寝てます




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という悲鳴(笑)










は格別でした☆:*・゚
